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自然のお知らせ


やまだアグリサービスがある秋田県は、言わずとしれた雪国です。そのため、秋から冬に変わるとき自然の何かお知らせがあります。筆者が知っているのは、2種類です。

1.カマキリの卵の位置

2.イチョウの葉の散り時期


1の行動は、子孫を残すためだろうと思っています。2の行動は、筆者にはわかりません。

この2つからわかるのは、どれくらいの量が降るのか、雪が降る時期が早いか否かです。


カマキリの卵の位置が高ければ、多くの雪が降ると言われています。それは、子孫を残すためには、雪が当たらない方が良いからです。子孫が出てくる卵が当たらない位置に卵を産むということです。また、イチョウの葉が散るのが早いと雪が降るのが早いと言われています。なんで、そんなことが言われているのか筆者にはわかりません。しかし、イチョウって紅葉がないんですよね〜あと、一斉に落葉するんです。そう思うと、謎だらけのイチョウです。


そんなこんなで、自然のお知らせです。田舎に住んでるおじいちゃんやおばあちゃん、天気予報がない時代です。それゆえに、自然のお知らせを見てた可能性もありますね!この自然のお知らせを知っている若者はどれだけいるでしょうか。知っていたら雑学で使えますね!まぁ、その知らせが当たるかどうかは別の話ですよ?あくまで目安ですよ


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